永次郎のブログ

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ブログ初心者ですが、こつこつやっていきます('◇')ゞ

おススメ恋愛ドラマ バチェラージャパン(久保裕丈)から学ぶ 男の美学①

どうも永次郎です。

最近少しずつですが、自分のブログを見てくれる人が増えてきて、うれしい限りです。

 

自分のおススメ恋愛ドラマはやはりこれ!
Amazon prime videoのバチェラージャパンです!

とくに25~40歳ぐらいの結婚適齢期にはもってこいのドラマです。もちろん既婚者でも楽しめますよ!

 

今回はそのドラマを紹介しながら、久保さんの男前なところを研究しようと思います。

さて、もうご存じの方もいるかもしれませんが、amazon prime videoのバチェラージャパンって知っていますか?

そう!あの赤いバラの番組です。

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1.概要

全米にて『The Bachelor』の原題で放送が開始された、人気恋愛リアリティ番組の日本版である。

2.ルール

ハンサムでお金持ちの独身男性(バチェラー)
の元に集まった25名の独身女性たち(シーズン2では、20名)が、バチェラーの心を勝ち取るためにゴージャスでロマンチックなデートをしながら過酷なバトルを繰り広げていきます。
運命の相手となる最後の一人の女性が残るまで、1つのエピソードで用意されたバラの数だけ女性たちが勝ち残っていく。

 

まさにサバイバル恋愛リアリティ番組!

 

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※写真はイメージです

 

 

3.主な内容
【ローズセレモニー】
「バチェラー」の中で最も重要なイベント。各エピソードの最後に必ず行われるローズセレモニーでは、一定数のバラが用意されており、バチェラーが残ってほしいと思った女性の名前を一人一人呼び、バラを手渡していく。一方、バラを受け取ることができなかった女性たちは、その場でバチェラーと残ったメンバーに別れを告げ、直ぐに帰宅しなくてはならない。

 

【サプライズローズ】
デートの最中に、バチェラーからもらうことができるサプライズローズ。サプライズローズを受け取った女性は、そのエピソードの終わりに行われるローズセレモニーに、すでにローズを受け取った状態(勝ち抜け)で参加することができる。

 

【デート】
バチェラーとゴージャスな体験を楽しむことができるデートであり、エピソードごとに何回かのデートが行われる。女性たちの元に、司会MCがやってくるとその日のデート内容が発表される。デートには、1on1のツーショットデート、数名の女性たちが参加できるグループデートが主である。参加者の名前は、通常、デートの直前、サプライズ的に発表される。デートに呼ばれなかった女性たちは、女性たちが共同で過ごす家やホテルで待機しなければならない。

©出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

 

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 ※写真はイメージです。

 

男の人(バチェラー)は、美女たちに囲まれてまさにハーレム状態ですね。

しかし、そんなウハウハな状況でも、謙虚さや、優しさを忘れないバチェラーが、言葉を選んで会話しているのが、番組を見てるとよく分かります。

この番組の見どころは、女性たちのバチェラーに対する独占欲や嫉妬、はたまた計算でバチェラーの心を揺るがす仁義なき戦いが見てて面白いのですが、僕は逆に「なんでこのひとこんなに男前なんだろう」というところに観点を向けて記事を書きたいと思います。

  

また、まだご覧になってない人、特に女の子!面白そうなドラマだなと思ったら、ぜひ見てください!ハマりますよ。いまなら30日間無料です!

 

 

では、まずシーズン1のバチェラーを紹介します。

【バチェラー(男の人)】

名前  久保 裕丈(くぼ ひろたけ)

年齢  35歳(番組当時)

性格  楽天的で何事もチャレンジすることが好き

経歴  東京大学 大学院卒業

    経営コンサルティングの会社に務める。→女性向けの通販会社を立ち上げ

    →フリーで会社の顧問、経営コンサルティングの指導者となる。

育ち  三人兄弟の長男、妹が二人、年に数回は家族旅行をする。

  

詳しくはここから

mdpr.jp

    

 そして

【バチェラーとの結婚の座をかけて争う25名の美しい独身女性たち】

mdpr.jp

 

ちなみに僕は、橋本麻依さん推しです。

 

 

それでは、バチェラー(久保裕丈さん)の、僕が感じた男前な魅力を紹介していきたいと思います。

 

※ここからはネタバレになりますので、ご了承ください

 

 

1.久保さんが、女性たちに会う前

司会進行役の坂東さん「久保さんには今回、女性を選ぶことをしてもらいます。それについてはどう思われますか?」

久保さん「正直、僕みたいなものが選んでいいのか。」

謙虚さがすばらしいですね。心に余裕を感じます。

 

2.女性たちの登場シーン、久保さんへのファーストコンタクト

・出演女性たちが、きれいなドレスを着ていてるのですが、丈が長くて歩きにくそうにしていると、「大丈夫ですか?」と瞬間的に声をかけていた。

気遣いや優しさを感じました。

出演女性一人一人の良いところ、特徴を瞬時に判断し、褒めていたのもすごいと感じました。

 

3.番組最後のカクテルパーティーの始まりのあいさつ

・久保さん「途中でお別れしてしまう方でも、その方にとって少しでもハッピーエンドになるような時間にしたい」

自分の立場を理解しつつ、女性たち全員に気を遣って言葉を選んでいて、紳士的な大人な男性に感じました。

 

4.カクテルパーティー

・寒そうにしている女性にも、ブランケットをかけてあげていた。

→すぐに気づくのもすごいが、なによりかけ方がいやらしくないので好感触。

 

以上がエピソード1の久保さんの男前なところです。

 

「優しい」というのはかなり大雑把な表現ですが、そのときに思ったことや感じたことを、瞬時に行動に移す勇気と自信があるひとが「優しい人」と思われるのでしょうね。僕も見習いたいところです。

 

エピソード1の見どころ

・久保さんと塗田 麻美さんの、カクテルパーティー時の絡み

・鶴 愛佳さんに、サプライズローズを渡すときの演出

 

【おまけ】

【久保さん好感度パラメーター】

蒼川 愛    ■■
飯倉 早織   ■■
岡田 ゆり子  ■■
柏原 歩    ■■■
木村 ゆかり  ■■
木村 有希   ■■■
古賀あかね   ■■■■■
小竿 双葉   ■■■ 
小菅 怜衣   ■■■■■
KONAN     ■■■■■■
坂本 くるみ  ■■
沙倉 しずか  ■■■
辻川 可奈子  ■
鶴 愛佳    ■■■■■■■
豊島 はるか  ■■■■
中村 美緒莉  ■■
西村 えりか  ■
塗田 麻美   ■■■■■
橋本 真衣   ■■
松長 ゆり子  ■■
水野 真莉絵  ■■
南野 カイリ  ■
宮城 智夏   ■■
森田 紗英   ■■■■■
山本 沙樹   

 

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